調理時間目安:15分くらい
愛知県岡崎市名産の八丁味噌はそのビジュアルから味も濃いように思われがちですが、コクはあるけど塩っ辛さはそんなにないのが特徴です。
玉ねぎ
【みつば入りかき揚げのレシピ/作り方】
調理時間目安:30分
具だくさんで美味しい。
食べる際に好みで少量塩をふっても◎
ごはんだけでなく蕎麦やうどんにも合います。
【豆乳みそスープのレシピ/作り方】
調理時間目安:15分くらい
ラーメンのスープにも合う味付けです。
【まぜまぜチャーハンのレシピ/作り方】
調理時間目安:20分くらい
学校給食では細切りになった状態の高野豆腐を使用しますが、ここではよく売られている四角いものを水で戻してから細切りにカットして使っています。
また、学校給食ではコンソメスープの素が使われますが、持参給食では省いています。入れたい場合は塩を半量にして、その分コンソメスープの素を加え、しょうゆはそのままって感じでいいかと思います。
【塩肉じゃがのレシピ/作り方】
調理時間目安:25分
一般的な肉じゃがには”みりん”や”砂糖”などの甘みを加えますが、今回の塩肉じゃがには加えていません。
出汁・塩・しょうゆ・黒こしょうのみのシンプルな味つけです。
【カレーメンチカツのレシピ/作り方】
調理時間目安:25分
学校給食では揚げるだけのカレーメンチカツが提供されますが、ここでは手作りします。
肉より野菜の分量が多い柔らかメンチカツも試してみましたが、やっぱりメンチカツ感を堪能するならこのくらいの割合がいいのかなってとこに落ち着きました。
【キャベツとソーセージのスープ煮のレシピ/作り方】
調理時間目安:30分以内
学校給食ではもっとウインナが入っていますがこれでも十分すぎるくらいの量です。学校給食ではここにさらにベーコンも入りますが、ウインナが多いのでこちらのレシピでは省きました。
スープではなくスープ煮なので汁の分量は少なめです。
【ルウから手作りカレーめんのレシピ/作り方】
調理時間目安:50分くらい
学校給食ではオーストラリア産の牛ひき肉と国産の豚ひき肉を同量程度使用しますが、ここでは抗生物質・抗菌剤・ホルモン剤・遺伝子組み換え飼料不使用の愛知県産の豚肉と国産牛の合い挽き肉を使用しました。豚肉のみでもOK。また、学校給食では麺用のカレールウが使われますが、ここではルウから手作りします。ルウはバター不使用がよければ全量を油にしてもOKです。
【ポークジンジャーソテーの作り方/レシピ】
調理時間目安:下味をつける時間を除けば15分くらい
一般的な生姜焼きより甘さ控えめ薄めの味付けです。
工程3で味をみて、味を濃くしたい場合は好みでみりんやしょうゆを足したり砂糖を入れたりしてみてください。
【五目どうふレシピ/作り方】
調理時間目安:20分くらい
コンソメスープの素と砂糖を省きたい場合は塩を小さじ2/3→小さじ1に、それ以外はそのままでOK。しょうゆがしっかり入るので味がぼやけるということもないですのでお好みでどうぞ。









