調理時間目安:50分
ルウから手作りビーフストロガノフのレシピです。
学校給食では生クリームを入れていますが、入れても入れなくても特段変わらないので、ここでは牛乳を入れてますが省いてもOK
入れたい場合は工程7で30g程度入れてください。
おうちごはん
【肉うどんのレシピ/作り方】
調理時間目安:30分以内
まず工程2の段階でごはんと一緒にいただけば肉丼に、その後だし汁と合わせて肉うどんに。
少し多めに作れば手間はほぼ変わらず二度楽しめます。
学校給食ではオーストラリア産の牛肉が使われていますが、今回は抗生物質・抗菌剤・ホルモン剤・遺伝子組み換え飼料不使用の愛知県産の豚バラスライス肉 で作ってみました。北海道産短角牛でも作ってみましたがどちらも美味しくできました。
【ちりめんじゃこのつくだ煮レシピ/作り方】
調理時間目安:15分ぐらい
細切り昆布と、ちりめんじゃこの甘辛つくだ煮です。
ごはんが進む一品で、常備菜としてもおすすめです。
※「しらす」「ちりめんじゃこ」の違いとは?
生のしらすを釜茹でしただけのものを「釜揚げしらす」といい、釜揚げしらすを少し乾燥させたものを「しらす干し」といい、しらす干しをより乾燥させたものを「ちりめんじゃこ」といいます。いずれもいわしの稚魚を使った食材です。
【魚めんのすき煮のレシピ/作り方】
調理時間目安:30分以内
学校給食ではオーストラリア産の牛肉が使われますが、ここでは北海道産の短角牛を使用しています。
牛肉を抗生物質・抗菌剤・ホルモン剤・遺伝子組み換え飼料不使用の愛知県産の豚肉に変更して作ったレシピもあります。(下記参照)
魚めんとは魚肉を麺状に成形した加工品のことですが、こちらでは魚肉の原料が明確ではないことと食品添加物の観点から省いています。魚麺を入れる場合は3cmくらいに切って厚揚げと同じタイミングで入れ、その分 厚揚げの分量を減らしてください。
【あかもく入りぎょうざ巻き(あかもくのみ)のレシピ/作り方】
調理時間目安:30分以内
学校給食ではフライヤーで揚げるだけの【あかもく入りぎょうざ巻き】が提供されますが、ここでは手作りします。前回はあかもくだけだと物足りないかな?と思って試しにひき肉も混ぜた具を入れてみましたが、今回はあかもくのみにしてみました。肉入りと比べるとちょっと大人テイストです。酸っぱいのが苦手な人は酢を入れなくてもOKです。時間と精神に余裕がある時は皮から手作りしても美味しいですよ。
【生揚げの五目煮のレシピ/作り方】
調理時間目安:20分
学校給食では豚ひき肉が使われますが、ここでは小さめに切ったものを使用しています。
ごはんが進む味つけです。
【ポテトジンジャースープのレシピ/作り方】
調理時間目安:20分くらい
生姜が効いたスープです。
玉ねぎをよく炒めておくと美味しさUP♪
給食の焼きそばのレシピ/作り方
調理時間目安:20分くらい
一般的に焼きそばというとソース味のアレを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?でもでも学校給食に出る焼きそばってなんか甘い感じの味つけだった事を思い出します。今回のレシピはまさにそんなTHE給食の焼きそばです。学校給食ではキャベツを茹でてから炒めますが、栄養素が流れちゃってもったいないのでここではそのまま炒めてます。そうそう、これこれ、この味!ってなってくれたら嬉しいです。
【鮭の和風マリネのレシピ/作り方】
調理時間目安:20分くらい
学校給食では鱒が使用されますが今回は入手できなかったので鮭のアラ(アラと切り身が売られていて、アラでも身が結構あった&安かったからアラを選びました)で作ってます。
【手作りヒレカツのカツサンドのレシピ/作り方】
調理時間目安:カツ30分+15分くらい(パンを焼く時間は除く)
学校給食では揚げるだけのヒレカツ(原料の豚肉の産地は宮崎・鹿児島・愛知・アメリカ・カナダ・チリのいずれか)が使われますが、ここでは抗生物質・抗菌剤・ホルモン剤・遺伝子組み換え飼料不使用の愛知県産のヒレ肉のブロックから作ります。
食べる際に児童が自ら茹でたキャベツとにんじん・ソースと共にスライスパンに挟んでいただきます。









